体がミネラル不足になると・・・。神源水で毎日の元気を応援!

日ごろの体がミネラル不足になると・・・

毎日の健康で元気のための体に大事なのが栄養素の補給で、なかでもミネラルは摂りたい成分です。
ミネラル不足にならないための毎日のしっかりした生活習慣を続けることで体は元気になります。

大事な栄養成分のミネラルについて下記でご案内しています。
ご参考にしてください。


ミネラルとは?

ミネラルは、ビタミンとともに私たちの「身体に必要な金属元素」です。
身体の発育、代謝、生理作用をコントロールする働きがあり、細胞のバランスを維持して神経や筋肉機能を正しく保ち、とても重要であり健康を維持するのに欠かせないものなのです。


体を作る五大栄養素

私たちの体を作っている五大栄養素として挙げられるのが、タンパク質、脂肪、炭水化物、ビタミン、そしてミネラル(無機質)です。

人間の体の96%は炭素、水素、酸素、窒素の四つの主要元素の元素がミネラルと呼ばれています。

人体に必要なミネラルとして栄養学では、カルシウム、リン、硫黄、カリウム、ナトリウム、塩素、マグネシウムを常量とし、鉄、亜鉛、マンガン、銅、セレン、ヨウ素、モリブデン、クロム、コバルトの16種類に加え、最近では微量元素の分析法が進歩し、フッ素、カドミウム、鉛等の必須ミネラル微量元素があると考えられてきました。


ミネラルの働き・・

生物の体内では、様々な反応が起こり、生命活動を行っています。
これらの反応には触媒として酵素が関与していて、酵素がなくては生命活動が滞ってしまいます。

酵素とは、たんぱく質の一種で遺伝子の情報を基にアミノ酸を数珠つなぎにしてできるヒモをグチャグチャと丸めたような物で、中には構造が不安定なために壊れるものもあります。

このような酵素を安定化させ、酵素の活動中心となり重要な働きをするのが「金属元素」=ミネラルなのです。

微量元素を豊富にバランス良く含む「超ミネラル水」が成人病等に対し、予想をはるかに超えた結果を出すということから、これまでの医学的常識を一瞬にして覆す大変優れたものであるということが、理解できると思います。


ミネラル不足がもたらすと思われる病気・・・

ミネラル名欠乏によっておこる症状と疾病
カルシウム Ca骨格変型、虫歯、骨粗しょう症、破傷風
鉄      Fe貧血、脱毛症、成長障害
亜鉛     Zn成長抑制、生殖腺機能障害、精力減退
マンガン  Mn骨格変型、発育障害、糖尿病、脂肪代謝異常
銅      Cu貧血、毛髪色素欠乏症、栄養疾患
コバルト   Co貧血、食欲減退

超ミネラル水・神源水

神源水の飲用について

超ミネラル水の体験集

神源水:顧問医師の紹介


とても不思議な水(ミネラル水)です。

神源水はなんだか元気が出ない、疲れやすい、カゼ気味かなと思う時、チョット飲んでみると元気になります。

水なのに2リットル:1本=10,500円(定価)もして、高価過ぎではないかと思われるかも知れませんが、飲まれた多くの方に喜んで頂いています。

ご愛用者さまからのご要望により超ミネラル水入りの「保湿クリーム」もあります。

神源水を入れる事で、皮膚への浸透性を高めお肌の奥深くの角質層まで成分がいきわたり、お肌がツルツルになります。


ミネラルの重要な働きは、酵素の働きを助けることにあります。

体内で消化、吸収、排泄などの代謝を担っているのが酵素です。
この酵素はミネラルがなくては働けない。

生命を維持するエネルギーを作ったり、皮膚や臓器の新陳代謝を行ったり、体内でおこる化学反応の全ては、酵素なしにはできません。

ガン、糖尿病、高血圧、ぜん息、アトピーなど慢性病の90%以上に関与するのが活性酸素という。

体内に取り入れられた酸素の2%ほどの悪玉酸素の存在です。
この活性酸素を無毒化できれば慢性病は防げるといわれます。

この活性酸素を中和・無毒化するのがスーパーオキサイドディスムターゼ(SOD)といわれる酵素です。

この酵素がないと、内臓や器官はこの活性酸素の攻撃を受け、細胞に老化や炎症が起こり、様々な病気が発生することになります。
このSODもミネラルがないと働けません。