お体の元気を応援する万能食なら玄米酵素でしょう

玄米酵素・芽宝(がほう)は栄養の宝庫といわれています

70年の歴史と研究から生まれました、玄米酵素・芽宝(がほう。
健康のカギをにぎる”酵素の働き”に注目する方は増えているようです。

健康と美容のために玄米酵素を摂ると体が解かるでしょう。

ご飲食される方の体験談についてご紹介しますのでご参考にしてみてください。

玄米酵素は万能食!?

健康の基本は正しい食生活にあります。
自分の体をかわいがり、正しい食生活を心掛けましょう。

それは、どんどん栄養を補給することではなく、
1)摂取カロリーがあまりオーバーにならないように
2)栄養のバランスを考えて、炭水化物・タンパク質・脂肪・ビタミン・ミネラルを万遍(まんべん)なく摂取する。

ということです。

日本人の食生活は、欧米人に比べると、非常にバランスがとれていたのですが、肉食中心とする欧米式の食事の普及でかなり偏り(かたより)が出ています。
失われた栄養のバランスを是正する必要があります。

そして、積極的に酵素を摂取するように心掛けると良いです。
酵素の働きによって、健康になり、自然治癒力が養われます。

野菜の生産や、調理の場でも化学の手を経ることが多くなり、酵素の持つ恵まれた機能が期待できなくなっています。
そこで、玄米酵素のような多くの酵素を含んだ食品に期待が持たれます。

胃腸薬と玄米酵素

消化器の病気は現代では大変多くなっています。
過食が大きな原因といわれる胃腸病にも玄米酵素はとてもいいです。

それは、玄米酵素の中に含まれているタンパク質分解酵素の働きによります。
胃炎の原因は、胃の中に含まれている酸のバランスの崩れによります。

酸が多すぎれば、過酸性の胃炎になるし、酸が少なすぎれば低酸性、または無酸症と呼ばれる胃炎が発症します。
胃炎の人が玄米酵素を食べると、玄米酵素の中に含まれる豊富な消化酵素の働きにより、胃の消化機能を活発にし、胃の中の滞留物をなくし、胃の負担が軽くなります。

さらに玄米酵素はアルカリ性食品ですので、胃の中の中和に役立ちます。

肝臓病と玄米酵素

肝臓の働きは、

1)人体の新陳代謝を司る非常に重要な器官です。

2)脂肪の消化吸収に必要な胆汁をつくる。

3)有毒物に対する解毒作用

4)血液の調節をする働き

肝臓に障害が発生すると、その影響は全身に及びます。
解毒作用が低下すると、アッという間に全身に毒素がまわる。

肝臓病の恐ろしさです。

肝臓の持つさまざまな機能は、酵素によって司られています。
肝臓は”酵素の宝庫”といわれるほど多くの酵素が、それぞれに与えられた役割を果たしています。

肝臓の機能を回復させるには、酵素の働きをパワーアップしてやれば良いです。
この酵素の働きを助ける力を持った助酵素といわれるものが、ビタミンやミネラルです。

玄米酵素には、酵素の他に、ビタミンやミネラルがふんだんに含まれており、肝臓の酵素群の機能を強化することができます。
玄米酵素の中のさまざまな酵素が、弱っている肝機能を助けます。

二日酔いに玄米酵素

アルコール好きの人の大きな悩みは”二日酔い”かと思いますが、これも一時的な肝機能障害です。
大量のアルコールが一時に送り込まれるので、肝臓の酵素が処理しきれない結果です。

アルコールは体内に吸収されると、アルコール脱水酵素の働きで、アセトアルデヒドという物質に酸化分解され、その後に肝臓内の酵素により、二酸化炭素と水になって、体外に放出されるのですが、肝臓の機能が弱り、体内にアセトアルデヒドがたまったままになります。

これが二日酔いの状態です。
これを治すには酵素の働きを活発化させればいいわけです。

玄米酵素は強力な助っ人となります。
一度お試しください。